サッカー界の「レジェンド」サー・ボビー・チャールトンが設立し、デビッド・ベッカムはじめ多くのプロを輩出した、イギリスの少年サッカースクール「ボビー・チャールトン・サッカー&スポーツ・アカデミー(Bobby Charlton Soccer and Sports Academy / BCSSA) 」 。

世界中からサッカー少年少女が集まる1週間の夏休み合宿「サマーレジデンシャル(Summer Residential)」を紹介するブログです。2016年の募集は終了しました。2017年分は予約可能ですが、日程と価格は今秋の発表予定です。


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2015年7月31日金曜日

子供たちのコミュニケーション面での大きな変化

キャンプも後半。



日本の子たちも始めは緊張気味でしたが、積極的に他の国からの参加者ともコミュニケーションをとっています。

英語にも慣れてきて、ただうなずくだけでなく、違うと思えば「僕はこう思うんだ。」と意思表示ができるようになってきました

たまに口げんかもあります。子どもの遊びにはつきものなのでしょうが、キャンプスタート当初の沈黙を振り返ると、大きな成長です。驚いています。


2015年7月18日土曜日

マンチェスター方言「マンク」(序)

方言はどこの国にあるもので、当然イギリスにもあります。

よく知られているのは、いわゆるBBC英語といわれる「容認発音」と比較されることの多い、デビッド・ベッカム先輩も使っていたロンドンの下町なまり「コックニー」でしょうか。

日本で言うとテレビのアナウンサーが話す「標準語」と江戸落語でお馴染みの下町の「べらんめぇ言葉」の違いのようなものです。

コックニーといえば、思い出されるのはミュージカル「マイ・フェア・レディ」。言語学者のヘンリー・ヒギンズ教授が下町の花売り娘イライザの訛りを矯正できるか賭けをするところからはじまるストーリー。

オードリー・ヘップバーンとレックス・ハリソンが主演した映画が有名ですね。
日本を舞台に翻案した作品もありますので、ご覧になればさらにイメージしやすいかも。

次の動画をご覧ください。

2014年9月3日水曜日

日本国内クラスのご案内 - 名古屋は9/8スタート

イギリス人コーチが「英語」で教えるサッカー教室のお知らせです。

サッカーの母国イギリスのサッカーを学べるのはもちろん、学校や英会話スクールで学んだ英語を使う場としても積極的にご利用ください。

日本人のサポートスタッフがいますので、親御さんとの連絡や英語に不安があるような場合でも、ご心配の必要はありません。



現在、以下の場所で開講しております。
料金、対象年齢、規約等は各ブロックの運営主体、施設によって異なります。
雨天時の施設利用の関係でチケット制が基本となります。

1)名古屋(9/8より新規スタート

  運営:名鉄セントラルフィットネスクラブ大曽根

  愛知県名古屋市東区東大曽根町46-24
  (名鉄・JR・地下鉄・市バス・ゆとりーとライン「大曽根」徒歩すぐ)
  TEL:052-912-8891


2)岡崎市

  運営:名鉄セントラルフィットネスクラブ岡崎

  愛知県岡崎市明大寺町耳取17-6 (名鉄「東岡崎」徒歩すぐ)
  TEL:0564-55-0055


3)碧南市

  運営:ACC英語学院/ボビー・チャールトン・サッカースクール日本支局

  愛知県碧南市源氏神明町252番地(碧南中央図書館東)
  TEL:0566-42-2332



あなたもボビーズファミリーのメンバーになりませんか?

2014年8月16日土曜日

名古屋で体験レッスン(受付終了)

(8/29記)全日程で受付を終了いたしました。



スケジュールは以下の通りです。